2008年04月14日
アプリの優先順位を上げるツールAutoGear
ここにアクセスすると手に入れられますv
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se293319.html
エンコーディング中とかに使うと劇的に早くなったりしますv
ツールを開いたら、一覧から優先順位をあげたいアプリケーションを選び、
デスクトップ上での優先順位を決定しますv
かなりアプリケーションの速度上げるのには有能なのですが、
実験に動画編集ソフトの順位を常にリアルタイムに設定したら、フリーズしてしまいました。
PCの裏で行われているお仕事も大事なので、調整しないとだね♪
SLをもうちょっとスムーズにしたいーとか、エンコーディングはやめたいーなんて人にはお勧めv
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se293319.html
エンコーディング中とかに使うと劇的に早くなったりしますv
ツールを開いたら、一覧から優先順位をあげたいアプリケーションを選び、
デスクトップ上での優先順位を決定しますv
かなりアプリケーションの速度上げるのには有能なのですが、
実験に動画編集ソフトの順位を常にリアルタイムに設定したら、フリーズしてしまいました。
PCの裏で行われているお仕事も大事なので、調整しないとだね♪
SLをもうちょっとスムーズにしたいーとか、エンコーディングはやめたいーなんて人にはお勧めv
2007年11月23日
WindLightの設定
SLの新しいバージョンのベータ版が出ていて、
風景をRLに限りなく近い感じに、美しく表示することが出来るようです♡
通常版と同様、新しいバージョンへの更新がたびたびあるようで、現在は順調のようです~
うまく設定すれば通常版より使いやすいとの意見もあるらしいので、ピックしました。
↓DL先はここ↓
http://secondlife.com/community/firstlook.php
実は私もそうだったというか今もそうですが、どうやって使うの・・・!?って思ったので、
役に立てればと想い、知人に教わった範囲で書きます~♡
★環境設定の上から順番に説明します★
まずは、ご存知の方が多そうだけど、ネットワークの最大帯域幅とキャッシュの説明からします。
最大帯域幅は、インターネット回線の速さで域を広げると良いみたいで、
光ファイバーの人は、最大にしちゃうとSLが軽くなるそうです!!
キャッシュは、HDD(ハードディスクドライブ)の使って大丈夫な要領にあわせて、
多めにすれば多めにするほど、一度見た風景を、PCがもう一度SLへ取りに行かなくてすむので
オンライン時の色々な読み込みが省けるそうです~♡

たまに、キャッシュなどはクリアーしてあげると、ゴミ化したものが整理されて、
尚軽くなるみたいですね。環境設定のウェブの、ブラウザーキャッシュとクッキーも同様だと思います。
次は、環境設定の表示の画面です。
通常はシンプルな画面だと思いますが右の方のcustomにチェックを入れると、
下に色々と画面が付け足されます。私も設定の理解で困るのがここです。
最初に、Quality and PerformanceをLowにするとライトエフェクト等が消えるみたいで、Midのままにしました。
では、出てきたリストの右側から説明します♡
Draw Distanceを最低にすると、近くのスカイボックスが見える・・・というような事は減ります。
Max Particle Countを低めにするのがお勧めです。パーチクル表示は重くなりやすいので~。
Post Process QualityはデフォルトでLOWになっていたのでいじりませんでした。
Mesh Detailは、低くすれば低くするほど読み込みの負担は減ると思います。
Lighting Detailは、太陽の光のみか、周辺のライトも表示するかの違いですね。

次は画面の左側の列です♡
Water Reflectionsは、海の水面に色んなものを反射させたりします。
Reflection Detailで何を反射させるか指定するようです。写真撮り用の設定かな。
Atomospheric Shadersのチェックを外せば、アバターが通常版と同じように表示されました。
というのは、すっごい3Dだったのが、少し2Dっぽくなりました。私は後者がすきです♡
あ、あと・・・ここにチェックを入れると、空のディティールが雲が見えたりと細かくなるようです。
Basic Shadersは、水面の波のリアルさに影響しました。
Bump Mapping and Shinyは、オブジェクトの光沢に影響するようです。
Avertar Impostorsは、よくわからない&目だった効果が見られないので弄っていません。
最後です~
現在の画面の右下に、Hardware Settingsというボタンがあるので、そこを押します。
軽さを求める方は、Anisotropic Filteringのチェックを外してください。
ガンマとBrightnessはデフォルトで大丈夫だと思います~。
明るすぎて目がちかちかするーという方用の設定かな?

Enable VBOは、3Dオブジェクトの描画を助けるらしいですが、PCによっては効果が無いようです。
知人によれば、グラフィックボードが対応していれば描画性能を上げる機能なので、
OFFにすれば軽くなるかどうかは別だそうです。
Texture Memoryは、ビデオカードの搭載ビデオメモリより少し低めが軽くなるそうです。
例として、搭載ビデオメモリが256MBだったら128MBに、128MBなら64MBにと、
搭載量の半分にして試してみると、少し表示が軽くなるかもだそうです。
Fog Distance Ratioは霧の距離という意味なので、天井を見上げると霧が見えたりしますが、
それに関連した設定だと思います。
現在の画面の一つ前の画面の右下にRecommended Settingsを押すと、
多分PCスペックにあわせた設定になるので、それよりも全体的に低めにするのが良いということかな♡
個人的に気が付いたことは、インストール後にログインすると、
オブジェクトが複数消えたように映ることがあるみたいですが、近づいてみたり、
右クリックで編集してみたりすると、その後はきちんと表示されるようになるので、
ヴァニッシュするなどの問題は無いと思います。
最後に、情報提供&説明書きの手伝い、ありがとうございましたm(_ _)m
付けたしなどあれば、コメントにお願いしますね♡
風景をRLに限りなく近い感じに、美しく表示することが出来るようです♡
通常版と同様、新しいバージョンへの更新がたびたびあるようで、現在は順調のようです~
うまく設定すれば通常版より使いやすいとの意見もあるらしいので、ピックしました。
↓DL先はここ↓
http://secondlife.com/community/firstlook.php
実は私もそうだったというか今もそうですが、どうやって使うの・・・!?って思ったので、
役に立てればと想い、知人に教わった範囲で書きます~♡
★環境設定の上から順番に説明します★
まずは、ご存知の方が多そうだけど、ネットワークの最大帯域幅とキャッシュの説明からします。
最大帯域幅は、インターネット回線の速さで域を広げると良いみたいで、
光ファイバーの人は、最大にしちゃうとSLが軽くなるそうです!!
キャッシュは、HDD(ハードディスクドライブ)の使って大丈夫な要領にあわせて、
多めにすれば多めにするほど、一度見た風景を、PCがもう一度SLへ取りに行かなくてすむので
オンライン時の色々な読み込みが省けるそうです~♡

たまに、キャッシュなどはクリアーしてあげると、ゴミ化したものが整理されて、
尚軽くなるみたいですね。環境設定のウェブの、ブラウザーキャッシュとクッキーも同様だと思います。
次は、環境設定の表示の画面です。
通常はシンプルな画面だと思いますが右の方のcustomにチェックを入れると、
下に色々と画面が付け足されます。私も設定の理解で困るのがここです。
最初に、Quality and PerformanceをLowにするとライトエフェクト等が消えるみたいで、Midのままにしました。
では、出てきたリストの右側から説明します♡
Draw Distanceを最低にすると、近くのスカイボックスが見える・・・というような事は減ります。
Max Particle Countを低めにするのがお勧めです。パーチクル表示は重くなりやすいので~。
Post Process QualityはデフォルトでLOWになっていたのでいじりませんでした。
Mesh Detailは、低くすれば低くするほど読み込みの負担は減ると思います。
Lighting Detailは、太陽の光のみか、周辺のライトも表示するかの違いですね。

次は画面の左側の列です♡
Water Reflectionsは、海の水面に色んなものを反射させたりします。
Reflection Detailで何を反射させるか指定するようです。写真撮り用の設定かな。
Atomospheric Shadersのチェックを外せば、アバターが通常版と同じように表示されました。
というのは、すっごい3Dだったのが、少し2Dっぽくなりました。私は後者がすきです♡
あ、あと・・・ここにチェックを入れると、空のディティールが雲が見えたりと細かくなるようです。
Basic Shadersは、水面の波のリアルさに影響しました。
Bump Mapping and Shinyは、オブジェクトの光沢に影響するようです。
Avertar Impostorsは、よくわからない&目だった効果が見られないので弄っていません。
最後です~
現在の画面の右下に、Hardware Settingsというボタンがあるので、そこを押します。
軽さを求める方は、Anisotropic Filteringのチェックを外してください。
ガンマとBrightnessはデフォルトで大丈夫だと思います~。
明るすぎて目がちかちかするーという方用の設定かな?

Enable VBOは、3Dオブジェクトの描画を助けるらしいですが、PCによっては効果が無いようです。
知人によれば、グラフィックボードが対応していれば描画性能を上げる機能なので、
OFFにすれば軽くなるかどうかは別だそうです。
Texture Memoryは、ビデオカードの搭載ビデオメモリより少し低めが軽くなるそうです。
例として、搭載ビデオメモリが256MBだったら128MBに、128MBなら64MBにと、
搭載量の半分にして試してみると、少し表示が軽くなるかもだそうです。
Fog Distance Ratioは霧の距離という意味なので、天井を見上げると霧が見えたりしますが、
それに関連した設定だと思います。
現在の画面の一つ前の画面の右下にRecommended Settingsを押すと、
多分PCスペックにあわせた設定になるので、それよりも全体的に低めにするのが良いということかな♡
個人的に気が付いたことは、インストール後にログインすると、
オブジェクトが複数消えたように映ることがあるみたいですが、近づいてみたり、
右クリックで編集してみたりすると、その後はきちんと表示されるようになるので、
ヴァニッシュするなどの問題は無いと思います。
最後に、情報提供&説明書きの手伝い、ありがとうございましたm(_ _)m
付けたしなどあれば、コメントにお願いしますね♡
2007年11月15日
タイピング動作と音を消す方法
SLでチャットをする時、
折角オーバーライダーで設定したAOが中断されて、
カタカタカタカタって効果音がしますよね(>_<
CTRL+ALT+Dを押すと、
上のツールバーのヘルプの横にClientとServerが出てきて、
細かいSLの設定の変更が出来るようになっているようです。
タイピング動作の無効化は、Client→Debug Settingsを選び、
出てきた窓から"▼"を押すと、ずらーって一覧が出るので、
下の方へとスクロールしてPlay Typing Animを選び、
"正"を"誤"に置き換えると出来ます♡
折角オーバーライダーで設定したAOが中断されて、
カタカタカタカタって効果音がしますよね(>_<
CTRL+ALT+Dを押すと、
上のツールバーのヘルプの横にClientとServerが出てきて、
細かいSLの設定の変更が出来るようになっているようです。
タイピング動作の無効化は、Client→Debug Settingsを選び、
出てきた窓から"▼"を押すと、ずらーって一覧が出るので、
下の方へとスクロールしてPlay Typing Animを選び、
"正"を"誤"に置き換えると出来ます♡

